南米旅行の服装を考えてみた

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今回アルゼンチンを旅行するわけですが、南米旅行服装を考えてみました。

 

南米大陸は北半球をはさんで赤道付近から南半球にまたがっているので、南米旅行服装は行先によって変わるのは当然ですが、日本と季節が逆になることも考えないといけません。
南米旅行といえば日本からの移民が多いブラジルがまず浮かぶことが多いですが、ブラジルは赤道に近い国なので比較的温暖な気候です。
赤道付近の国を旅行するなら、年間同じ格好で過ごすことができるので服装はそれほど考えなくてもいいかもしれません。

 

しかしウユニ塩湖やマチュピチュなどの秘境ツアーに参加するとなると、高地にあるので何種類かの服装をそろえないといけなくなります。
登山用の服装をそろえる必要があれば、荷物が増えます。
また南極に近いパタゴニア地方への旅行は、夏でも平均気温が10℃前後と寒いので、いつ旅行しても冬の服装を用意すればいいわけです。
ある意味悩まなくてもいいのかも。

 

南米=温かいというイメージしかなかったので、今回アルゼンチン旅行服装をそろえようとした時に、アルゼンチンは四季があるということを知り、「南半球だから季節逆じゃん、冬だし」(7月出発なので)と少しめんどくさくなりました。
夏なのに冬の服装をそろえるのは…。
南米旅行服装は旅行先の国によって楽だったり荷物が増えたりします。
また四季のある国への旅行は季節が逆になることも考える必要があります。

 

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